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Posted by 京つう運営事務局 at

2018年10月30日

スマホを持つことが社会の必要不可欠のインフラとなりましたね

今の世の時勢は、日本の過去の歴史の数百年を数十年で行く流れ
というのを、歴史学者の磯田さんという学者がお話していました。

阿川佐和子さんの番組でのゲスト出演でのお話ですが。


今、それほど、ものすごい勢いで、社会全体の仕組みが変化しています。


その中で、最も、キーワードとしてあるののが、
スマホ、スマートフォンでしょう。




この手のひらに乗る、端末機1つで、
生活していく上での、必要不可欠のサービスに関わるものへ
アクセスできるようになったことです。


便利だけど、でも、逆に考えると、怖いですね。

お金も近くのコンビニで、引き下ろす事ができるし、

振込もできるし、。

公共料金も納付することもできます。

今まで、午後3時までに、なんとか時間を作って
銀行へとやりくりしていたのが、・・・・・なんか懐かしいです。

もう、スマホからも、ネット不銀行からなら、24時間いつでも、
どこからでも、支払いすることも出来るし、納付することもできます。

勢い、キャッシュレス化へも、日本は、世界からすれば
かなり遅れているらしいんですが、

お隣の中国や韓国では、かなり、キャッシュレスなんだとか、

ちなみに、日本で言う、夜店なんかでも、スマホでキャッシュレス決済するんですって。


いまや、スマホがないと、生活していく上では、
なかり、クオリティーが、保てませんね。

出来るかもしれないが、
スマホを利用できれば、かなり、生活のスタイルが違いがでてきます。


政府は、大手携帯3社のキャリアに、料金の設定を低くするように
促しているくらいですからね。

スマホが必要な社会システムになっているけど、
スマホの料金が、ちょっと高いんですね。

月に、平均8,000円なんだとか、こりゃ、高すぎるよね。

まぁ、ざっと、つかみで勘定しても、
数千円、2,000円台が妥当なんではないかと。

これから、緊急災害時の連絡方法とか、
LINEでの連絡とか、必要でしょうから、

もっと気軽に、スマホを持てるような受け皿にしてほしいものです。

それにしても、ここ10年間でのデジタルデバイトが
これほどまでに、差がでてくるとは、知らなかったですね。




  


Posted by ニュース太郎 at 16:01社会

2013年08月21日

いつでも学べるという意志をもつこと

旧盆が開けると、また忙しい日々が仕事とい日々がやってくるのが、日本ですね。
一部が、休みを取るのをずらしたりしているのを聞いても、やっぱり日本は
同じ期間に休みを取るので、故郷で旧友に会えるというのも、共通した友人に会えるというのも
いいから、なかなか、なくならないんでは?

一律に、そう簡単なものではないんですね。

西欧的な議論で、物事をバッタバッタと・・・‥…手際よく処理していくけるのも
単なる利益だけが中心の世界だからでしょうね。

ひとたび、人間の世界に入り込んでみると、そうではありませんので。

不都合、便利でない、不条理などが入り乱れているのが、実像ですから。

世の中、どんな状況であろうと、勉強、学ぶことができる。
そういうのが、座右の銘です。

かつて読んだことのある、話ですが。

石田三成が最後の時においても、腹が下っている状況でしたが、
それでもなお、明日からのことを考えて、敵からの申しであった飲料を断ったというのです。

回りにいた人は、皆、笑ったというのです。
だって、これから首の座に出るものが、明日のことを考えるんんて、ちゃんちゃらオカシイですから・・。
でも、石田三成がしたことは、死ぬ瞬間まで、望みを捨てなかったというもの凄い執念というか、
そういう話です。

論理が飛躍しそうですが、人間ていうのは、この場に及んでも、
こういう意志を持つことが出来るということですね。

やはり、アランの哲学ではないですが、
悲観主義は、その感情にあり、
楽観主義は、その意志に有りというのは、夢々忘れるものではありませんね。

  


Posted by ニュース太郎 at 17:01社会

2009年09月20日

しんちゃん作者、 遺体を収容

しんちゃん作者、 遺体を収容へとのことです。
あぁ~、なんともまあ、残念ですね。

クレヨンしんちゃん、続きが・・・。見られなくなるのは残念です。
一体何があったのでしょうかね。
悲しいな。
くれよんしんちゃん、お~い。  


Posted by ニュース太郎 at 21:18Comments(0)社会